【出展情報】Japan DX Week 春
2026(東京ビッグサイト)に
SUPPOTが出展|東7ホール E30-50
SUPPOTは、2026年に東京ビッグサイトで開催される日本最大級のDX総合展「Japan
DX Week 春 2026」に出展いたします。
会場では東7ホール「E30-50」にて、AMR(自律走行搬送ロボット)SUPPOTの実機デモンストレーションを実施し、製造業における搬送自動化の活用イメージをご体感いただけます。
デモンストレーションについて
当社ブース(東7ホール
E30-50)では、SUPPOTの実機を用いたデモンストレーションを実施いたします。
「人が歩かない現場」をテーマに、製造業における搬送業務の課題とその解決方法を、実際の動きとともにご紹介します。
デモンストレーションは、1回約15分・1日3回(11:00/13:00/15:00)実施予定です。
※各回開始前にはブース前にてご案内いたします
デモ内容
- ・搬送業務の課題提起(人手による移動・待ち時間)
- ・現場を想定した運用ストーリーの紹介
- ・SUPPOTによる実機デモ(追従走行・ルート走行)
- ・人と共存する安全性や現場適応力の紹介
- ・ダッシュボードによる搬送データの可視化
デモでは、単なるロボットの動作だけでなく、実際の現場に導入した際の運用イメージや効果まで具体的にご覧いただけます。
また、デモ終了後にはその場で個別相談も可能です。
御社の現場に合わせた導入イメージや活用方法についてもご案内いたしますので、ぜひお気軽にお声がけください。
こんな方におすすめ
- ・工場内搬送の自動化・省人化を検討されている方
- ・AMR(自律走行搬送ロボット)の導入を検討されている方
- ・実機デモを見ながら検討したい方
- ・既存レイアウトを活かした導入方法を知りたい方
イベント情報
ご来場について
展示会へのご来場には事前登録が必要です。詳細は公式サイトよりご確認ください。
SUPPOTブース(東7ホール
E30-50)では、実機デモをご覧いただきながら、具体的な導入イメージや活用方法についてご相談いただけます。
