このたび、当社が出展したJapan DX Week 春 2026に関する取り組みが、複数のメディアに掲載されました。本展示会では、東京ビッグサイトにて、AMR(自律走行搬送ロボット)「SUPPOT」の実機デモンストレーションを実施し、製造業における搬送業務の自動化・省人化の活用イメージをご紹介いたしました。
掲載記事の内容とお問い合わせにつきまして
日本経済新聞(電子版)をはじめとする国内主要メディアや、技術系専門メディア「Interface」などにて取り上げられております。
掲載記事①
日本経済新聞の記事はこちら(2026年4月8日掲載)
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOCC067N40W6A400C2000000/
掲載記事②
技術系専門メディア「Interface」の記事はこちら(2026年4月9日掲載)
https://interface.cqpub.co.jp/260409it/
展示内容について
当社ブースでは、実際の現場を想定したシナリオのもと、SUPPOTによる搬送デモを実施しました。
単なるロボットの動作紹介にとどまらず、 実運用を見据えた導入イメージを体感いただける内容として、多くの来場者様にご関心をお寄せいただきました。

【出展報告】Japan DX Week 春 2026(東京ビッグサイト)にSUPPOTが出展|東7ホール E30-50
【出展情報】Japan DX Week 春 2026(東京ビッグサイト)にSUPPOTが出展!|東7ホール E30-50 SUPPOTは「Japan DX Week 春 2026」に出展いたしました。会期中は多くのお客様にブースへお立ち寄り...
